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2015-06-24 08:58:30
暑~い夏はもうすぐそこ。
高温多湿な日本の夏も、インテリアの工夫次第で、心地よく過ごすことができます。
エアコンに頼らず、五感で涼しく感じるには、ファブリックを夏仕様にするのがおすすめ。

カーテンを青や水色などの寒色に変えると、見た目にも涼やか。
さらに、色だけでなく素材にもこだわってみましょう
ファブリック類は、麻などのさらりとした素材がおすすめ。
麻は吸水性がよく乾きやすいので、夏にぴったりの素材ですよ。

クッションカバーなどで取り入れてみてはいかがでしょうか。



2015-06-18 15:48:15
ジメジメした梅雨の時期から夏にかけては、
キッチンの臭いも気になりますよね。

できれば生ゴミは部屋に置いておきたくない・・・
ならば、「ゴミ箱」をキッチンからなくしちゃうのも手です。

ゴミ箱をおかずに紙袋で代用しましょう。

ゴミは紙袋に入れて、たまったらすぐにベランダに置いた大きめのゴミ箱へ。
これで臭いとは無縁のキッチンになりますよ。


2015-06-10 10:22:33
【家中の湿気に、新聞紙】

家の中の湿気が気になる季節ですね。
湿気を吸収するのに役立つのが、新聞紙。
湿気がこもりやすいポイントに、新聞紙を敷いて、湿気対策をしましょう。

タンスやクローゼットの下に新聞紙を敷いておくと、湿気を吸い取ってくれます。
靴箱にも、新聞紙を敷けば、湿気と臭いを吸収してくれますよ。

でも、そのまま敷くと、生活感が・・・
という方には、英字新聞がおすすめ。
オシャレに見える英字新聞は、100円ショップなどにも売られていますよ。



2015-06-03 10:19:06
梅雨の時期は、家の中のあらゆるところのカビが気になりますよね。

見落としがちなのが、洗濯機。
洗濯機の内部は、湿度が高く、カビが発生しやすい場所です。
キレイにするはずの洗濯機の内部がカビているなんて、想像するとゾッとしてしまいますね。

使用しない時はふたを開けて置き、洗濯物を入れておかないことが
カビ予防のポイント。
家族の脱いだ衣服は、洗濯機に直接入れず、横にかごを置いてそこに入れるようにしましょう。

定期的にカビ取り洗浄をすることも大切。専用の洗浄剤を買わなくても、キッチンにある「お酢」でできますよ。

低水位にセットして、酢を1カップ注ぎ、標準コースで回せばOK。
2~3か月に一度行うのが目安です。


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